MGキュベレイをデコってみた
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MGガンダムVer2.0をプロトタイプガンダムにしてみた、アニメ風の感じなのでMSVのプロトタイプガンダムは似合わないと思ったがそれが面白そうなのでやってみた。
改修部分は腕と腰のパーツにパテを持って修正し足のアーマーに穴を開けた、2箇所の簡単なもんで、色は灰色と黒がメインなので下地塗装もそんなに大変ではなかった、作っていてパーツの結合が結構キツくて固くて組みながら作ってると外すのが結構大変だった、良く動くのでパーツが擦れ合ってしまい塗装がはがれたり色が付いたりしてこれも大変だった、このキットは塗装とかしないで楽しむのが良いと思った、こういうった改修には向かいないので次は表面処理のみで塗装はしないで完成させてみたいもんである、デカールはあんまり似合いそうもないので少しだけ貼った。
昔懐かしのメカニックガンダム風に撮ってみた、RX-78の1から3の初代ガンダム3機集合、Ver2.0、カトキ版、Ver.ONE YEAR WAR 0079の3機
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前から作ってたMGのジムを改造したGMIIのエゥーゴ用とMGのネモが出来た。
ジムIIは結構細部が違ってるので雰囲気と塗装でそう見えるだろうって感じである、パーツを切った貼っただけでプロポーションの改造はしなかったので楽に出来た。
ネモはジムIIが古いキットで改造した奴なのでエッジを同じ様にディテールを消す事に専念してかなりシンプルな感じになった、こっちの内部は結構凄く稼動範囲やパーツ構成は最近の(と言っても3年前だが)MGだなと思った。
塗装は同じ組織って事で緑を共通にした、デカールは最初はバリバリ貼りまくってオリジナルデカールも作ろうと意気込んだが完成してから貼らないでそのままの方が良いと思って貼らなかった、こないだ作ったティターンズのMKIIとクェルはディテールが多くデカールも貼りまくったのでそれに対照的な2体となった。昔っぽいディテールの少ないZのMSもたまには良いだろう。
正面と後とジムを2体並べてみた。
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最近は鉄道撮影にも行ってないがガンプラは作ってる、MGのネモとMGジムを改造してGMIIを作ってる。
両方ともエゥーゴの量産機なので同じ様な感じにしたいので両方一緒に作ってる、塗装は当然に同じ緑に塗るがエッジの感じを同じにしてかなりモールドも埋めてみた、1年戦争のMSはモールド埋めてすっきり作るがZ以降ではした事が無いので珍しい。
最初はエッジの処理までする予定は無かったんだが両方を見比べるとした方が良いかなと思ってやった、GMIIの後はかなり違うがまあ胸のセンサーみたいながあって緑なら雰囲気でエゥーゴGMIIに見えるだろう(と思う・・・)
エッジやらモールドの処理をし終えた状態、これから表面処理を#600くらいまでしてベースホワイトを吹いてから塗装をする、今回は今までダサいと敬遠してたエゥーゴマークも貼ってみようと思う。
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HG・UCのギラ・ドーガをザク風にして作ってみた。
逆シャアのネオ・ジオンのMSだがジオンの量産型と言えばザクしかないだろうって事で前に作ったMGザクVer2.0の塗料を使った、でも足りなくなって作ったのだが少し違う色になってしまった。
こないだ作ったヤクト・ドーガと同じようなパーツ構成で形も似てるし同じ様なもんなんだろう、成型色が濃い緑なのでベースホワイトを吹いた後に塗装した、バーニアはメタルカラー、間接等はそのまま、バックパックはグレーを主体にした、武器はミディアムブルーに棒の武器はつや消しスプレーを吹いた、こんな感じの楽チン製作だった。
デカールはジオンマークと番号だけにした、黒いジオンマークと番号はレザープリンターのフィルムシールで「52」は横浜ベイスターズの石川選手の背番号から取った、白の番号はレタリングシールで黄色いジオンマークはデカールの箱に入ってたので何のかは分からない。
ビームアックスはヒートホーク風にしてオレンジ、もう1つは青にしてみたがイマイチな感じ、顔は角付きのザク中隊長機風にした。
出来上がって、ザクだなぁと思ったのでまあ上手くいったんだろう、やはり量産期はザクである。ジーク、ジオン!
写真によって色が結構違うな・・・
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去年のフリマで買ったMGのリックディアスが完成した。
旧キットも含め初めて作るMSである、シャアの機体でアナハイム製でZでも重要な位置づけだが作ってなかたっとは自分でも驚きであった。
制作方法は定番にペーパーかけエッジ出し、白サフでガイアカラーの赤と茶をそのまま吹いた、混ぜなかったのは無くなって追加して作るときに色が変わったら嫌だからである、茶色ってのはちょっとイメージが違うがまあ良いだろう、部品注文して両方のリアスカートの部分を選択出来るようにしてバズーカもラックが2つあるのでもう1つ作ってみた。
デカールは最初はバラバラな状態で貼ろうとしたら全然イメージが沸かず困ったので組み立てて貼ったらいつもの様にいろいろ貼れた、やはり機体全体をイメージしないと駄目なんだろうか、今回の番号は24である、今年は先発の柱として頑張って欲しい横浜の寺原投手の背番号である。
しかし定番になってきたこの制作方法も飽きてきた、何か面白いのはないだろうか、ウォッシングやドライブラシというのに挑戦してみようか、昔は設定画を見るがら幅詰め、延長とプロポーション改造がメインだったのになぁ・・・
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MGザクキャノンを作った、ザクキャノンと言えば俺的にはZに出てきたティターンズ用のザクキャノンが印象にあるのでそっちの色にしてみた。
劇中だとかなり紫だがティターンズ色っぽくする為に青に塗ってから紫を吹いてそれっぽくしてみた、穴のモールドを大きくしてメタルビーズを埋め込んで、中身はメタルカラーで塗って磨いた、でも磨きすぎたのかシールドと本体を取り付けるパーツが折れてしまった(T T)量産機なので平凡な番号にしようと思って「31」にした、横浜ベイスターズの吉村選手の番号である。
何となくパッと作ってまあまあな感じの物が出来たので何となく物足りないので、今度は旧キットのハンマ・ハンマを作る事にした、パーツをバラバラにしてパテを持ってボリュームアップして久しぶりに改造にメラメラ燃えてます、出来るのは結構時間がかかりそうだけど。
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HG・UCのフルバーニアンを作った、これは前にプラモを作りに来てた三重の某友人が完成させずに置いていったもんで下地塗装やレタリングシールなどいろいろ試みた。
いつもの黒の下地塗装はMGでしかやった事ないので小さいHGでは苦労した、小さくてすぐに真っ白になってしまいエッジに黒っぽさが出せなかった、デカールもいまいち気に入るのが無くてレタリングシールを買って貼ってみましたが大きすぎた、塗装はガイアカラーにフラットベースを大量に入れて吹いてみたがこれはまあまあな感じに出来たと思う。
ビームライフルに十手のを付けたり縮んだ状態のシールドも作ったりしてHGにしてはいろいろやった作品となった、次はまたHGで百式を作る、今漂白剤に浸けてメッキを落としてるがなかなか落ちない。
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こないだ買ったR3のウォーカーギャリアを製作した。
最初はつや消しスプレーを吹いて完成させようと思ったけど、ザブングルをアニメっぽく塗ったので並べると成型色のままだと違和感があったのでアニメっぽい色にする事にした、説明書にあった通りに緑を作り、白は黒を下地での塗装にした、ディテールを抑えてキャノピーを黄緑にして中身を省略しフィンやリベットみたいなのを削ったりした、本体の緑と白以外はつや消しクリアーを吹いて済ました、ガンプラのMGとかに比べたら超手抜きでお手軽製作である。
R3シリーズは初めて組むが1:100って事でMGクラスだと思ったが全然そんな感じじゃなかった、組みにくてパーツ分割も少し苦労した。でも念願の1:100ウォーカーギャリアが出来て感激である、当時小学生だった俺に25年後に発売されて作れるぞと教えてやりたい程だ、しかしまだ家にはザブングルのプラモが大量にある完成させるんだろうか・・・次はR3シリーズでダグラムが欲しい所である。
武器も充実してる、当然ギャリーウィルとギャリーホバー状態になる。ザブングルと一緒に乾いた大地の景色と合成させてみた。
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